タイと日本の時差は2時間!計算方法と時差ボケ対策

タイ

同じアジアだし、タイと時差なんてあるの?なにも考えずに旅行へ行くと痛い目に合うかもしれません。とくにお仕事をしているや日々情報などをチェックしている人にはこの記事必見です。トーマも何度か洗礼を受けました。みなさんは、この記事で洗礼を受けないようにしてください。

タイと日本の時差

タイ全土、日本全土で統一で決まっていて時差は2時間です。

  • 日本の時間→プラス2時間
  • タイの時間→マイナス2時間

観光客に人気のタイ「バンコク」「プーケット」などで2時間となっています

時差の具体例

わかやすく時差を具体例を紹介します。

2時間と言われてしっくりこないかはどうぞ。

  • 日本が午前8時→タイは午前6時
  • タイが15時→日本は17時

スマホやiphoneで時間の設定は簡単にできる

Bさん
Bさん

時差あったらどうやって時間を調べればいいんだ!時計を持っていく?iphoneの時間変更?どうしよう!

心配いりません。スマホやiphoneで設定しておけば自動で時間の設定をしてくれます。

設定方法などはここを確認しましょう!

2時間の時差でも侮れない

Aさん
Aさん

2時間の時差なんて大したないだろ!

みなさん、きっと「2時間の時差なんて大したこと」と本当に思っているでしょう。

たしかに2時間で時差ボケなどはしませんが、困るのが日本への業務連絡や何かを問い合わせる時です。

Aさん
Aさん

15時半だし1回連絡しとくか!

17時で終わる会社なら、会社とは連絡できません。こういったことはよくある時差の問題です。

逆にアメリカのように時差14時間!とかなる気にするでしょう。しかし時差2時間だとうっかり忘れてしまったりします。

Aさん
Aさん

時差2時間侮れない…てか会社どうしよう…

トーマの経験談

トーマはゲームが大好きです。タイでも待ち時間や暇な時間にスマホゲームをやっています

みなさんお分かりでしょう?

メッチャ大事だったのに!!キャンペーンの時間が日本の時間で発表されていて、キャンペーンに参加できなかった!という体験があります。

ゲームのキャンペーン以外にも、メール, LINEなど文字で送られてくる情報には注意しましょう!くだらない体験談で申し訳ないです。

海外旅行では時差を気を付けよう!

どこに国へ行っても時差はあります。

時間を気にしていては楽しめない!

と言う人もいるかもしれませんが、業務連絡や普段からチェックしているキャンペーン情報など重要です。

タイの場合は、プラス2時間これだけ覚えておきましょう。

時差2時間の国にいるタイバンコクからのトーマでした。

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